ありがとうございます。
住んでみて何処の部屋にいっても二人してい~よね~って口を開けてボーッとしています。
こんなにのんびりとした2人なので、まだソファーもなければベッドもありません。今はじか座りにじか寝です。でもじっくり考えてそのうちに買います。そしたらその時にはまた2人してい~ね~ってボーッとするでしょう。
安城建築さんで建てて本当に満足しています。
今年になって結婚が決まってからのあわてての家造りでしたけど大満足での完成となりました。家づくりはたくさんの人達の協力なしでは出来ないと言うこともしりました。
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おめでとうございます。
今私はお気に入りのもの達に囲まれて、本当に夢の様な生活をしています。家を建てると決めてからはとても忙しい日々が続きました。完成間際には、決めなければならないこと、選ばなければならないものがたくさんあって毎晩深夜まで主人とミーティングを重ねました。大変だったけど自分たちの家造りに参加している充実感がありました。少しは妥協もしたけど最後まで「自分たちの家」というものに対するこだわりはもち続けました。オープンハウス前日、仕上げと飾りつけが終わったのは夜中でした。すでに寝てしまった主人をアパートに残し、完成した我が家を、山田さん、夏目さん、高松さん、澤さんと一緒に見た時、自分たちの選択が間違っていなかったことが確信でき、本当に嬉しかったです。
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ありがとうございます。
入居してからもう少しで1年経過しようとしていますが、想像していた以上に快適に過ごさせて頂いております。
主人の転勤で安城にまいりました3年半前、何気なく通りかかったモデルハウスを見たのが御社との出会いでした。しかし私どもは安城が地元ではなく、いずれ新築するのは地元の静岡県と決まっておりましたのでどんなに安城建築のモデルハウスや安城近郊に建っている御社の物件がすばらしくても「お願いするのは無理」とあきらめておりました。そのつもりで地元でも再三いろいろな会社を見学したりしましたが、御社を超える物件は残念ながら見つけることは出来ず、ただただ時間がたち遂に主人の帰任命令が下り、私共の家造りのタイムリミットが限定されてしまいました。結局あきらめずに御社にお断りされるのを覚悟で建築依頼に伺ったところ[OK」のお返事。とてもうれしかったのを覚えています。その後は設計士をはじめ数多くの職人さん達が何度も何度も安城と沼津を往復し、また慣れない土地に寝泊まりされて見事な連携でお仕事をやりとげて頂きました。工事中私共はまだ安城に在宅中でしたので、ほとんど監督さんに任せきりで皆さんには大変不自由をおかけしました。けれども皆さんにはいつも気持ちよく仕事をしてもらい又、私共の要望にも耳を傾けて頂き誠実に対応して下さった事お礼申し上げます。
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いろいろ悩んでいるときに、以前から気になっていた安城建築さんのモデルハウスを見せてもらい一瞬でその悩みが消えてしまったのです。
足を踏み入れた瞬間まるで外国へ来たかの様な雰囲気にさせてくれた驚きは今でも忘れません、そして帰りの車の中で絶対に安城建築さんでと心に決めてしまいました。
待ちに待った設計図を見たときも驚きました、他社にお願いした設計とは別物でした。輸入住宅と言っても日本的な間取りを設計してくる設計士とは違っていて私たちの想像を上回るものでした。実際に安城建築さんで建てられたお宅を拝見させてもらってもどの家も素敵な間取りで私たちも一日でも早くこの設計して下さった間取りで生活できる日を楽しみにしていました。
きっと私たちの様にマイホームづくりに悩んでいる方々は色々な「ハウジングセンターへ行かれていることと思いますが一度安城建築さんのモデルハウスに行かれまして私が他社のモデルハウスでは感じることの無かった驚きと感動を体験してもらいたいと思います。
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ささいな事でも気になるところが出来ると安城建築さんに電話を入れるのですが、時間のあいた時すぐに見て下さるのでとても心強く思っています。人がかかりつけの医者を持つ様、家のかかりつけは安城建築さんにお任せして安心です。とにかく建てて4年の月日が経っても親身になって修理して頂きうれしく思っています。また家の事だけでなく子供の事趣味の話と別な刺激も楽しいです。
誰が何処にいるのか常に感じながら生活していけるこの家で、息子とどんなコミュニケーションを取っていこうかどんな男の子に育っていくのかとても楽しみです。
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ありがとうございます。
住宅産業は、メーカー寄り、業者寄りの偏った情報が氾濫していて、住む人不在の状況を強く感じました。
輸入住宅を通して、日本が住宅政策後進国(技術的に後れていると言う事ではありません、また政治的問題と言うことだけではありません。)である事を再度認識させられました。
安城建築の専務さんが出されている冊子は、もっと多くの方々にご理解頂くことが必要と思います。
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ありがとうございます。
資金の少ない私たちに答えてくれたのはどこを探しても安城建築さんだけでした。(私達のしるかぎり)
本当に家族のきずなを第1に考える会社なんだと心底思いました。(社長さんにはお礼の言葉では足りないほど感謝しております。)
私はこの家づくりの間に何回も泣いたり、怒ったり、笑ったりいろんな感謝をむき出しにして家族と話し合いました。こんな経験が出来たことをとてもうれしく思います。まだ家は完成してませんがこれからどんどん現実になっていくお家の姿を見れることがうれしくてしかたありません。
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設計するにあたって、今までなら、どんな部屋が阿部屋いるかという話から始まったのに、今回は、どんな生活スタイルで過ごしたいのかを伝えるだけで、自分たちが考えていた以上の間取りにしていただきました。どこのメーカーも、自分たちの要望のすべてを叶えるのは無理でした。しかし、安城建築さんは、私たちの無理な要望にすべて耳を傾けてくれ、とことん付き合ってくれました。
時間をかけて打ち合わせをし、それが少しずつ図面に反映されていくのがとても楽しみでした。家のイメージは固まっていても、それを形にするのは、素人の私たちには困難です。だから、家造りは、設計士さんのセンスが問われるなあと実感しました。
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ありがとうございます。
先日は、初めてお会いした住宅業界のご意見番と言われる「戸谷先生」と会話することができ、その会話の中で印象に残った言葉がありました。
「安建さんはもっと儲けなければいけない。一生懸命にお客の立場にあまりにもなりすぎてもうけを忘れてしまっている。」
私自身も、また皆様もそうでしょうが、「安建」さんファミリーに出会ってから話が進むにつれ、何か他の業者と根本的に違うのはこの言葉ではないかと気づいておりました。
「安建」さんが過去のお客さんにも気を遣い大事にされる姿は特筆ものであり、同業種に限らず我々客商売のサラリーマンとしても大変勉強になりました。
社長様、専務様どうかもっと儲けて下さいませ
そしてこれからも「儲け」はありませんが勝手ながら「安建」ファンの一人として末永くおつきあい下さいますようお願い致します。
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ありがとうございます。
実際に海外で暮らした経験のある方でしたら、日本製品が以下に優れているかということを骨身にシミてわかっていることと確信しています。ですから「輸入住宅」自体を良いものとは思いませんでした。「でも日本人が建てるんだから大丈夫」と主人と気を取り直し、またアメリカ生活でいろいろな家を見てきたこともあり、多少は輸入住宅に対する考え方が変わっていたとはいえ、設計士にこちらの希望を伝えて設計図を待つ2週間は、実に複雑な心境でした。
しかし、です。設計図を見せて頂いた瞬間、「ポロッ」と目からウロコが落ちた気分でした。あるいは「一目惚れ」と言ったところでしょうか。設計士の設計図は私共の希望をすべて満たしていることはもちろんそれ以上に「こんな家で暮らせたら楽しいだろうな~」とわくわくさせてくれるものでした。この時初めて主人と共に「お願いします」という言葉を心から安城建築さんに言った様に思います。
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<社長との出会い>
モデルハウスで対応して下さったのが社長さんでした。家の構造ばかりを話すメーカーがほとんどだったのに、"家族のコミュニケーションが大事だよ”とか”こういう家だと子供がのびのび育ちますよ”"資産価値のある家を建てて下さいね”など家のあり方について話をしてくれました。勇気を出して予算の話をすると"予算にあった家づくりをするだけですよ”という言葉がかえってきました。構造上のものは替えられないので、仕様やデザインなどで替えて予算に合わせた家づくりが始まりました。これまで外観や内装と言ったハード面で気に入ってましたが家に対する考え方も同感でき増々好きになりました。
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ありがとうございます。
私のわかりにくい図や、事細かな指示、これは無理かなあというような注文に、本当に親身になってつきあってくださった安建さんには、本当に頭が下がります。社長さん、専務さんをはじめ、山田監督さん、高松さん、澤さん、そのほか安城建築のみなさまと、我が家を建てるために関わり、お仕事をされた延べ人数100名を越すみなさま、本当にありがとうございました。みなさまの温かい心遣い、そして素晴らしい技術なくして、我が家を完成させることはできませんでした。「温かい安建さん」に建てていただいた「温かい家」で、温かい家族」を築いていこうと思います。
r立派な家は建てたが、人が育っていない」と言われないよう(そう言われてしまう可能性が高いです…)、今後はこの家の中で繰り広げられるドラマを通して、本当の意味での家族の絆づくりをしていこうと思います。
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ありがとうございます。
わが家の家を建てるきっかけのポイントは2つありました。
まず子供が小学校へ行くまでに家が欲しいと考えてた事もう1つは低金利[住宅金融公庫が2%]で今がチャンスと考えたからです
バブル崩壊とともに日本の左かた上がりの経済がストップした現在のなかで、いかに「家族を大切に」「友達を大切に」と考えていた私自身の考えと友人である専務さん[安建さん]の考えが同じであり設計や間取り等すべてを「おまかせコース」でお願いして現在は家族全員がとても満足で快適な毎日を過ごしています。
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我が家の工事は1月5日(月)の仕事始めと共に、家の中でプラスターボード、外でサイディングボード貼りが始められました。一週間過ぎた今、その両方ともの作業がほぼ完了し、今週からはいよいよドライウォーラーの夏目さんの登場とのことです。
9月29日に地鎮祭が行われ、くしくも私の誕生日・9月30日より我が家の工事が開始されて早3ヶ月少々たちました。この間私はもしかすると安城建築さんより皆勤賞がいただけるのではと思えるほど、毎日現場へ出かけてきました。この100日間、雨の日や雪の日も欠かさず、日曜日も当然、時には一日に2度3度と出かけ、思うに150回以上は現場でうろうろしていたと思います。家を建てるということは、私にとって人生最大のイベントなのです。更地から我が家が立ち上がるまで一刻たりとも見逃したくないという気持ちと、隅々まで目にすることによって我が家のことはすべて知っておきたいという思いから毎日出かけているのだと思います。必然的にこれだけ出向いていれば、職人さんたちと会話をする機会も増えます。話すことによって職人さん達の家造りに対する考え方、気持ち、技、様々なことが理解できます。結論として、安城建築の職人さん達はもちろんのこと、安城建築の工事に携わっている外注の職人さん達すべての人たちが高度の技術を持っている上に、家造りにプライドをもたれていることが感じられ、安心して我が家の工事を見守ることができました。
我が家の完成は2月末とのことですが、ここでもし、これから家造りを考えている方々がこれを読まれているとしたら、せんえつながら一言お伝えしたいことがあります。
というのは、安城建築の高松君から"今の気持ち"を文章にして書いてくださいと言われ、改めて気がついた事があるのです。家を建てるという事はとても大きなお金を支払うわけですが、その金額は単に家の値段だけではないと言う事です。私は、ちょうど1年前の2003年の正月に家を建てる決心をし、いろいろなハウスメーカーの展示場を回り始めました。安城建築さんとの出会いは、2月半ば頃ではないかと思います。設計士から図面を頂いた時の興奮は今でも忘れられません。図面を手にして以来、毎晩必ず図面を見る事が習慣となっています。長くなってすみません。私のお伝えしたい事は、現場に出向く事も、家で図面を眺める事も、家造りを計画し始めた時点から、私はこの一年間が毎日わくわくと興奮の日々を妻と共に過ごす事ができたのです。家が完成する以前にこんなにも長い時間を楽しませてくれるという事は、家造りに支払う金額にこのすばらしい興奮の時間も含まれているという事を改めて実感したのです。人によっては都合もあって建て売り住宅を購入される方もいるのですが、正直私は、そういう方には今私が楽しんでいるこの時間を持つ事ができない事に同情するほどです。私は残り2ヶ月を更に楽しんだ後、次は第2ステージとして完成した家での生活を満喫していきたいと思います。最後に安建ファミリーの皆さんへ妻・息子共々私たち家族を新しいメンバーとして、これから宜しくお願い致します。
(里町の皆さん、その節は本当にありがとうございました。お近くにお寄りの際はぜひともお茶でも飲んでいってください。)
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ありがとうございます。
私の育ったヨーロッパでは、壁はレンガ(今日ではハイセラミックス)、天井や基礎は石材かコンクリートで出来たいますので、安城建築さんが得意としている北米型の2×4や2×6住宅の知識はありませんでした。たまたま建築中に、現場の横にある旧宅で寝起きをしていましたので、毎日この北米型住宅が建てられる様子を詳しく観察することが出来ました。そして、とても丈夫に創られていることに驚きました。また、現場にやってくる大工さんや職人さん達と話をしていると、皆さんとても熱心な方ばかりで、その熟練した技術と正確な仕事ぶりにも感動しました。
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ありがとうございます。
正しい2×4工法で輸入住宅を手がけているところはまだ少ない。また、流通コストを削減するために直接外国からコンテナで輸入しているところは極めて少ない。
設計士に書いて頂いた平面プランは非常に完成度が高かった。出来る設計士だ!と思った。
ドライウォールは下地処理がきちんとされていた。当然仕上がりは美しかった。それだけでなく、汚れても後で塗るだけなのでメンテナンスが楽だ。
構造設計士で監督をして頂いた今田さんには、いろんなアドバイスを頂いて細かいところの使い勝手がずいぶん改善された。
現場で働く職人さんたちは、皆ま'じめで笑顔で応対してくれた。(下請け業者の人々は施主を無視して元請け業者のほうだけ向いている事が多い。これでは良い家は出来ない。)
高松さんの少し口下手だが温厚で真面目な性格。(口の達者な調子のいい人は嫌いだ。ろくな事が無い)
こういう方々が安城建築に集まるのは、その社風に社長や専務の価値観・方針が強く影響しているからだろう。
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