輸入住宅
(
愛知
)の安城建築
1.
石膏ボード貼りが完成している状態
2.
オートマチックテーパー(バズーカ)
ドライウォールには欠かせない道具なんです。
3.
石膏ボードのつなぎ目部分に、ジョイントテープを貼り付けます。
4.
バズーカを持ち続けての作業はかなり大変です。
・・・これはもう、体力がないと、続きませんっ!
5.
プロの技で着実に仕上がって行ってます。
6.
貼り付けたジョイントテープをへらを使い、しごいていきます。
7.
角は専用の道具を使いしごいていきます。
8.
根気の要る作業です。
ドライウォールの仕上げは、とても手間の掛かる作業です。最後のペイント仕上げまでは約10日間が必要となります。家の性能は一段とアップ!!
9.
テーピングの完了です。石膏ボードのつなぎ目全てにテーピングをします。
パワーは負けない自信があったけれど、ドライウォールの仕事をアメリカ人に教えてもらった時には、本当に驚かされました。それからは、体力と、パワーづくりにジムに通っています。
10.
フラットフィニッシャーを使い
11.
ジョイント部分の仕上げをします。
12.
テーピングした所全てをフラットフィニッシャーで仕上げます。
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ドライウォーラー
親方(夏目父)、夏目兄、夏目弟
13.
アウトサイドコーナーの仕上げでパテを塗ります。
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壁の角の部分は、コーナービートを取り付けることで丸くなります。
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石膏ボードを留めているビスの穴もパテ処理します。
16.
下地パテ処理の完成です。
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壁・天井のすき間は、ほとんどなくなりました。
アツイ職人!!ドライウォーラー夏目さんに聞きたい!! Q&Aコーナー
Q
この仕事(ドライウォール)をしていて、一番うれしいこと、またやりがいとなることはどんなことですか?
A
お客様が喜んでくれる、満足してくれる瞬間こそ、この仕事をして良かったと思います。
17.
ペーパー掛けをし、ジョイント部分を平滑にします(1)。
18.
ペーパー掛けをし、ジョイント部分を平滑にします(2)。
19.
ペーパー掛けをし、ジョイント部分を平滑にします(3)。
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フラットフィニッシャーによるジョイント部分の仕上げからここまでの作業をもう一度繰り返します。
10~19の作業です。
終盤にさしかかってきました!!
20.
テクスチャーを吹き付けます。石膏ボードの表面にデコボコ模様が出来ます(1)。
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テクスチャーを吹き付けます。石膏ボードの表面にデコボコ模様が出来ます(2)。
22.
このデコボコ模様が優しい雰囲気を作り出してくれます。
23.
テクスチャー完了です。
24.
最後にローラーで仕上げの塗装をします。水性の塗装をしますので、接着剤を使うクロスと違い、とっても健康的です。
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新建ハウジング新聞(建築業界新聞)に取材されました。
報道関係者の皆様へ
私どもドライウォール・ジャパンは正しいドライウォール工法を建築関係者及び、 消費者の皆様へお伝えしたいと考えております。
つきましては、取材等はお気軽に浅井迄お申し出ください。
取材を受ける夏目(弟)
■
取材窓口
/ TEL:
0566-99-8022
asai@1anken.com
(浅井)
▼ こんなことも出来ちゃうよ!!
▼
壁、天井は水性ペイントで仕上げるので、いろんな色を塗ることが出来ます。
部屋ごとに変えてもOK!!
絵を描いてもOK!!
なんですね~!!
汚れが目立ってきたら塗るだけなんです。
奥様もラクラクですよ~!!
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