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安城建築で建てる輸入住宅の特徴 北米式2×4紹介 ドライウォール工法紹介 見たことのない室内空間




空間設計
平面だけでなく空間で全体を考えた設計

間取り・室内空間の3次元的広がり・外観デザインの3要素を同時に考える設計手法

ハーモニカを吹きながらドラムを演奏する人をイメージして下さい。口と両手両足を同時に使い巧みに演奏しています。
優れた設計者はこのドラムの演奏者に似ています。それはどの様なことかと申しますと、間取りを考えながら同時に外観をデザイン、及び室内の三次元的広がりを感じる空間を同時進行で考えます。
残念ながら日本において、この様な高度な設計技法の技術を持つ一級建築士は全体の0.1%にも満たないと思われます。


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美しいデザイン
欧米の住宅のように何十年経っても人を魅了する美しいデザイン。

家のデザインはとても重要です。特に長い年月が過ぎても色あせないデザインが大切です。

もし、そのときの流行を取り入れたデザインで造ったとすると、10年後、20年後の姿はどのように映るのでしょうか?映画、雑誌などで見かける欧米の家は何十年経過した物でも、見た人を魅了する美しいデザインです。時が経っても美しいことで、そこに暮らす人が財産として、ずっと大切にします。だから、欧米では家の価値が簡単に下がりません。

今までの日本では、家を償却資産と考えるのに対し、欧米では大切な財産と考えています。この違いはものすごい差なのです。10年経った時、家として大きく価値を失ってしまう家、建てた時と変わらない価値がある家、大金を払って建てる人にとって、どちらが必要でしょうか?

美しいデザインにすると…
子供にとって自慢できる家となる。
友達にほめられ続けることで、自分の家に誇りが持てる。
デザインがいいから、ずっと大切に出来る。
家を眺めるだけで、気分が良くなる。
古くなってもデザイン的魅力が落ちない



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ドライウォール
接着剤を全く使わず、健康重視のドライウォール壁仕上げ。

「ドライウォールって、いったい何のこと?」そう思われませんでしたか。残念なことですが、家づくりに興味のある方にも、ほとんど知られていません。

簡単に言えば、抜群の耐震性、耐火性、耐久性などにより、高性能な家を実現するための内装仕上げのことです。しかし、これがとってもスグレものなのです。

住宅先進国の米国では、新築されるほとんどの家に施工され、ツーバイフォー工法の住宅であれば、内装はドライウォール仕上げとされています。

阪神大震災、サンフランシスコ大震災、ロサンゼルス大震災を耐え抜いたツーバイフォー工法の家には欠かせないものです。

ドライウォールにすることで、
得られるメリットとは…
その1 耐震性がアップする。
その2 耐久性がアップする。
その3 耐火性がアップする。
その4 気密性がアップする。
その5 断熱性がアップする。
その6 遮音性がアップする。
その7 結露防止につながる。
その8 水性ペンキだから健康に良い。
その9 省エネルギー効果がある。
その10 メンテナンスが自分で出来る。
ドライウォールを仕上げるためには7~10日ほどの長い時間が必要です。
そうすることで何十年と暮らす家の性能が大きく向上します。
ドライウォーラーとして日本トップクラスの技術を持つ夏目兄弟です。
ドライウォールについての質問はこの人達に直接聞くのが一番。

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オープンプランニング
家族の交流を大切に考えた、間仕切りの少ない間取り。

家づくりにとって、間取りはとても重要です。しかし、ほとんどの場合使いやすさに重点が置かれ、家族のコミュニケーションを中心とした間取りは考えられてきませんでした。

従来の間取りは、家の中を細かく仕切ってきました。そのため、家族の顔が見えにくい閉鎖的な間取りとなり、親子間、夫婦間の大切な対話を減らし、家族の結びつきを弱めることにつながっています。

子供の登校拒否や引きこもり、"キレる"子供の増加も深刻な社会問題となっていますが、最近では、この問題の原因の一つとして、書籍、新聞などで取り上げられているのが、子供を孤立させる細かく仕切られた閉鎖的な間取りです。

安城建築では、この問題を真剣に考え、「家族の絆を強くする家づくり」を設計コンセプトとし、家族間の会話、顔を合わせる機会が自然と増える間仕切りの少ないオープンな間取りを、家づくりに生かしています。

何故この間取りが必要か
よ~く考えてみて下さい。




これは安城市堀内公園東隣の
安城建築ワクワク体験ハウスの
間取りです。
とくにこんな方におすすめ!
夫との笑顔のある会話、妻との楽しい会話、そして子供との暖かい会話を通して、家族間のコミュニケーションを保つことが重要と考える方、又は仕事、家事、子育てなどで疲れた心を癒してくれる空間が必要と考える方、このように考える方にとっては、非常に価値のある間取りです。

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信頼と共感

安城建築の使命は「家族の絆を強くする家」、「住む人の財産となる家」をお造りすることです。

そして、笑顔があふれ、会話の絶えない幸せな家族が造られること、心を込めてお造りした家が何十年もの時を経ても、そこに暮らす人からずっと愛される家であることを、いつも願っています。

私共は、家づくりを通してご縁を下さった方々と、生涯に渡るお付き合いが出来ることに心から感謝しています。ありがとうございます。


安城建築
代表取締役 浅井 利一

安城建築に共感したことから社員になってしまった元お客の澤。

お客様からいただいた喜びの声は、私共の財産です。

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