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家づくりアドバイザー

澤 昇成 [宅地建物取引主任者]

1999年に安城建築でマイホームを建てました。その時、自分の家が出来上がる様子に経験したことのないようなワクワクと感動から、家を持つことの素晴らしさを知りました。「こんなにもワクワクすることの手伝いが出来たとしたら・・・、一人でも多くの人にあのワクワクを体験してほしい」と考え出したことがきっかけで翌年の2000年に安城建築に入社をしました。

それから10年以上が経過し、140組以上のご家族の家づくりのお手伝いをさせていただきました。家づくりは1年以上のお手伝いをさせていただきますので、どのご家族も思い出が残る忘れることのない大切なお客様です。一番お付き合いの長いお客様は、14年にもなります。住宅建築という仕事を通して、多くのご家族の家づくりに関われたことは、私の人生の財産、そして実績です。

ご縁を下さったすべてのご家族には、いつでも感謝をしています。お家の完成後に幸せなご家族にお会いした時は、とても嬉しいものです。ご家族の未来が明るく素敵であることを願っています。

この仕事、そして安城建築に入るきっかけとなったマイホームは今でも私、家族にとって大切な存在です。マイホームには妻、娘たちとの思い出がたくさん刻まれています。家族全員が揺るがない愛着を持っています。どれだけ魅力的な他の家を見ても「自分たちのこの家が一番」と思っていることに幸せとありがたさを感じます。

家は本当に大事なものだと思います。単に生活をするだけの存在ではなく、そこに住む人たちの人生を共にする、そして人生を創るかけがえのない存在であるとこの十数年の経験から感じています。

多くの幸せなご家族と接して来て「どんな家を持つのか?」ということを考えた場合、「家に求めるべきこと」についての答えを私は明確に持っています。それは主観的な考え方ではなく、多くの家族の実際の体験報告から学んだものです。

家族の未来が明るく素敵になる家を手に入れることの大事さと素晴らしさを、一人でも多くのお客様に伝え、そして経験したことのないようなワクワクする家づくりの応援を、これからも続けて行きたいと考えています。

ハウスアドバイザー  澤 昇成


神谷 幸洋 [宅地建物取引士]

こんにちは。ハウスアドバイザーの神谷 幸洋です。大学を卒業し、新卒で安城建築に入社しました。社長とは遠い親戚で、安城建築の名前は聞いたことはありましたが、見たことはありませんでした。

大学生の時、学園祭でテントが必要になり、偶然頭に浮かんだのが安城建築でした。その時初めて安城建築のモデルハウスを見たのですが、こんな家があるのだと驚きました。その時はまだ安城建築に入社するとは思ってもいなかったのですが、社長から営業を募集していると聞き、お話を聞かせていただいたら、私もこんな家に住みたいと思い、入社させていただきました。

安城建築のスタッフで家をまだ建てていないのは私だけです。お客様からはよく「神谷さんもそろそろ建てますか。たくさんの家を見ているのできっと素敵な家になりますね。」なんて言われます。ですが、高い買い物なので30歳までには安城建築で家を建てたいと思っています。できた家はOBのお客様から良く聞く、『居心地が良い』『自分の誇りになる』『家族に優しくなれる』『人生楽しめる』そんな素敵な家にしたいと思います。家を建てるまでは家づくりをするお客様と同じです。実際にまだ住んでいないので住み心地などは、聞いた話を伝える事しかできませんが、お客様と同じ目線で一緒になって悩み考え、不安を少しでも解消できるよう行動していきたいと思います。


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明治村
安建クラブ結成
ドライウォール工法

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