


仕事を通して海外生活(米国)を体験。日本では見たことのない外観デザイン、室内空間の素晴らしさに魅了され、将来そんな素敵な家がマイホームとなることを思い描くようになったのです。田村さんの住宅選びの判断基準の背景には、米国で生活した素晴らしい体験がありました。


「そろそろマイホームを」と思い始めた田村さんご夫妻は、憧れであった輸入住宅をインターネットで検索。しかし、本物の海外の住宅を知っている田村さんにとって、「これだ」と思える住宅には、なかなか出会うことが出来ませんでした。そこで、とりあえず見つけた輸入住宅のモデルハウス(2社)まで足を運んだものの「何か違う」という印象、やはり日本では海外で見た素敵な住宅を探すのは難しいのかと思い始めました。そして、「ここは違う!」と思える輸入住宅を見つけます。それが、安城建築のホームページでした。モデルハウスがあることを知った田村さんご夫妻は、自分の目で直接確かめたくなりました。

モデルハウスを見学に訪れた田村さんご夫妻、恐る恐る玄関ドアを開けると…目の前に見えた光景から、自分が体験した米国での思い出がよみがえって来ました。
| 田村さん… | 「日本で再び米国の生活で感じたものを体験することが出来た!」 「米国に来た感じがする!」 |
想像を超える目の前の素晴らしさに、心はワクワク感でいっぱいになりました。そろそろマイホームと思い始めたばかりで具体的な計画のなかった田村さんでしたが、モデルハウスを去るまでに「ここの家を建てるぞ!」という明確な目標を抱いていたのでした。


モデルハウスのようなマイホームを手に入れることを目標とした田村さんご夫妻、実際に造られる家を知ることが家づくりを成功させる一番のカギと考え、積極的に新築見学会に参加をしました。安建の新築見学会では、OBのお客さん、職人さんも参加。家づくりの体験者、実際に現場で働いている人からの生の声は、とても貴重なアドバイスとなりました。また、実際に造られた家を見たことで、モデルハウスと同じ本物感を自身のマイホームでも味わえることを実感。


数回の新築見学会で実際の家を見て「やっぱり間違いない!」と確信を持ったものの解消出来ない不安が少しありました。その不安は大きく2つ。1つは「自分たちの予算で思い描く家が建てられるか?」でした。どこの住宅会社もモデルハウスは素敵に造られています。しかし、購入者にとって一番気掛かりなのは、実際に手に入るものがどんな家なのかです。そして、もう1つは土地の購入からマイホームづくりを始なければいけない田村さんご夫妻にとって、「土地を買って家を建てるには、いったいどれくらいのお金が必要なのか」という大きな不安がありました。この2つは、自分たちだけでは解決の出来ない不安だったのでした。
そこで…

| 田村さん… | 「自分たちの予算で思い描く家が建てられるか?」 「いったいどれくらいのお金が必要なのか?」 |
その他にもいろいろ確かめたかった田村さんご夫妻は、安城建築のハウスアドバイザーに相談。そして、無理のない資金計画を考えた上で、手に入る家がどんな家になるかを確かめた田村さんご夫妻は、
| 田村さん… | 「限られた予算だけど、満足の行く家が出来る」 |
と判断。大きな不安を解消したことで、いよいよ本格的なマイホームづくりがスタート。
※一般的によくある安城建築に対する不安
・高そうに見えるので自分たちには手が届かないんじゃないか?
・会社が小さいのでアフターサービスが悪いんじゃないか?
・会社が小さいから潰れる確率が高いんじゃないか?


マイホームづくり同様、土地探しも初めての田村さんご夫妻、いろいろな手段で土地情報を集め、気に入った土地が出て来たら、自分たちの目で直接確かめた後、安城建築のハウスアドバイザーに相談することを決めていました。それは以前「土地の購入の決断をされる前に、私どもにご相談ください。問題のない土地かどうか、資金計画の上で無理な買い物にならないかなど総合的に見た意見をさせていただきます。その上で判断してください。」とアドバイスを受けていたからです。そしてマイホームを建てるのに相応しい土地とめぐり合うこととなりました。その後、土地の調査をしたハウスアドバイザーから調査の報告、造成費用を見込んだ資金計画の説明を受けた田村さんご夫妻は、安心して購入の決断が出来ました。


土地の購入が決まった田村さんご夫妻、いよいよマイホームづくりのプランニングがスタート。プランニングは、建築士と直接会っての話し合いから始まるので、要望がストレートに伝わり安心。また、要望、予算のバランスを取ってのプランニングを進めることで、お客様に出来るだけ無理がかからないようになっている。田村さんご夫妻からの一番の要望は「マイホームをアメリカのようにしてください。そして、小さくてもお洒落な家にしてください。」でした。安城建築はプランニングが満足しなければ契約をしないことが方針。したがって、あせってプランニングを決めることもなく、最後まで楽しくマイホームづくりの計画を進めることが出来ました。


設計と金額が満足出来れば工事請負契約。ここに至るまで、いろいろ不安を感じることもあったはず。しかし、最初から最後までワクワクするプランニング打ち合わせを進めることが出来たことで、田村さんご夫妻はマイホームの実現に幸せ気分!


マイホームの建築工事が始まり、ワクワク度200%の田村さんご夫妻。安城建築のこだわり注文住宅は、お施主さまと現場をまとめる現場監督とのコミュニケーションが不可欠。顔を向き合わせて打ち合わせをすることで、意思疎通もスムーズとなり信頼関係が強まります。信頼出来る相手にマイホームを任せることは、とても心強く安心につながります。


素敵なマイホームにするためには、外観デザインと同様に室内のインテリアコーディネイトが重要です。いつもお洒落で本物にこだわる田村さんご夫妻は、インテリアコーディネーターに室内の空間づくりを依頼しました。各部材のカラーの選択と組み合わせ、壁・天井の立体デザインとカラーコーディネイト、家具・装飾品の購入、外観のカラーコーディネイトなどをインテリアコーディネーターが打ち合わせを通して提案。


マイホームの建築中、何十回と建築現場に足を運んだ田村さんご夫妻。その度に現場で働いている職人さんとコミュニケーションを取りました。自分の家を造ってくれる職人さんと直接話し、技術的な説明を受けるのは「この職人さんに任せれば大丈夫!」という安心になります。お施主さんにとって最後まで造り手の顔が見えるのは、とても心強いことです。


マイホームづくりは人生最大の買い物です。そして、長い人生でも、これほどワクワクすることは他にはあまりないでしょう。田村さんご夫妻のマイホームづくりに対する情熱とこだわりは素晴らしかったです。人生最大の買い物であるマイホームづくりを、完成する最後まで存分に楽しまれました。


土地探しからのマイホームづくりのお手伝いを始めて1年。マイホームの夢が実現しました。出来上がったマイホームを前に「こんな素敵な家がマイホームになるなんて、信じられない気持ちです」と喜びに浸る田村さんご夫妻の姿が印象的でした。




〜 田村さんからのお便り紹介 〜
この度は、私共のドリームハウスを建てて頂き、本当にありがとうございました。
心より感謝致しております。
私は数年前に仕事を通してアメリカで生活する機会に恵まれ、それをきっかけに北米の住宅に魅了(日本で観たことない外観デザイン・室内空間)され、興味を持つ様になりました。

結婚して2LDKのアパートを借り、数年生活していました。ちょうど2年前に子供が出来た事により、将来の事も考え、アパートでは少し狭いと感じ、マイホーム計画を考えようと思い、久々(何年ぶりか)に安城建築のモデルハウスに足を運びました。
昔から妻と、仕事やプライベートなどで行き詰まった(ストレスが溜まった)際は、安建のモデルハウスに行こう!とよく話した事を覚えています。なぜなら何故かあの場所に行くと心が落ち着き、疲れがとれた気がするからです。温泉もいいが、私たちには安建の方がいい(笑)。
そしてモデルハウスを自分の目で再度しっかり観た後、やはり本物だと思い、『よし、この会社で私たちの家を建ててもらおう!』と決心しました。
そこから生まれてはじめての土地探しがスタートしました。まるで安建が私たちを呼んでいるかの様に土地探しを開始し意外とすんなりと場所・予算・周辺の環境が私達の想像(イメージ)していた通りの物件を見つける事が出来ました。
土地の条件については、自分が以前から頭の中で描いていた静かな場所(少々田舎)で、家は大通りに面する場所ではなく、一本裏手通りがよく、子供の学校も出来るだけ近くにあり、近所に緑の綺麗な、そうだなぁ、ゴルフ場があり、そして近くに高速があり、高速を少し利用すればアウトレットのようなショッピングモールがある場所をずっと頭の片隅において土地探しをしていたら、ズバリ同条件の土地が見つかり、手に入れることが出来ました!!それは、まさに私が数年前に仕事の関係で米国で生活していた場所と全く同じ条件だったのです(笑)。
そこに日本一北米式住宅にこだわりを持ち、本物の輸入住宅の家造りをしている安城建築に私達の家を建てて頂く。まさに本物のアメリカだ!!私たちにとって最高条件の土地・最高の工務店による建築!申し分無し! “感無量”と自分自身の中でそう思っていました。そして即、行動に移しました。澤さんに土地確認をして頂き、OK(問題無い)が出ました。これで安建さんに建てて頂ける準備が整ったのです。
こんな感じで怖いぐらいにトントン拍子に話が進み、正直大丈夫だろうか?と思う時もありましたがきっと全て神様が応援してくれてるのだろう。と思い込むようにしていました。それから澤さんに家を建てるにあたっての進め方を聞き、プランへと進みました。いよいよ念願の安城建築で家を造って頂けると思うと体中がゾクゾクしてたまりませんでした。確かに夢のマイホームを建てることは嬉しいことですが、私にとっては家が建つより、安建さんにマイホームを造ってもらう事の悦びの方が大きかったのです。かなり胸が昂り恐ろしくなりました。
それから、安建さんの家造りに対するこだわり・思想にますます惹かれていきました。
知れば知るほど、安建さんの恐ろしさに興奮してしまったのです。
本当に凄い会社だと思いました。
初めてモデルハウスを観た時もそうでした。玄関を開ける前に、外観を眺めたというか口を開けて見惚れてしまったことを覚えています。日本にこんな家を造れる会社があったんだと・・・。モデルハウスだけでなく、安建さんの建てる家は全て外観だけでも十分楽しめ、時間を忘れる程、見惚れてしまうのです。

安建さんの家は男性から見れば、女性であり、女性から見れば、男性である。(笑)
安建さんのお客さんの家を観てあれ程楽しめるなら、自分のマイホームの時は一体どうなってしまうのだろうか。とよく思い浮かべていました。
今まで人の家(他社の)に招待され、外観を眺めた記憶がかつて一度もない気がします。
それとこれらも私たちの潜在意識だったのでしょう・・・。昔から家を建てる条件の1つに、人の質が良い建築メーカーで建てようというものがありました。浅井社長をはじめ、安建スタッフの方々の素晴らしいこと!!
特に社長は本当に安城建築が大好きなんだなぁと思ったことがありました。
あるお客様の家づくりの過程をお話してくださった際に、目に涙を浮かべお話してくださったのですが、そこまでの思いで家づくりをしている会社は絶対他には無いと思いました。本当に安建さんは、造る人の質が良すぎる!
そういう所がまさにアメリカだ!アメリカ人は家族を第一に考え、大事にする!
間違いない!という確信へ変わっていきました。
いよいよ設計士の先生との初打合せの時が来ました。
私は、先生に言いました。
『この土地を、アメリカにしてください』と・・・・・。
(私たちの土地は、1メートル以上の高低差のある土地ですが、家も外構も全てアメリカにしてください。とお願いしました。)
先生は仰いました。
『はい、わかりました、ここの土地をアメリカにしましょう』と・・・。
二回目の打合せの時・・・。
私たちの外観デザイン・間取りが姿を現しました。
自宅で毎晩の様に妻とおそらくこういう外観デザインで、こういう間取りを提案してくるのではないか?と勝手に想像し、何度も何度も絵を書いて話し合ったことを思い出します。
驚きましたぁ~、笑えましたぁ~、さすがプロです。私たち素人では考えもしなかった案が『ドカァーン』と出てきたのです(笑)。
さすが、お見事でした!!あの素敵な外観に私たちの要望した間取りが全ておさまっているではありませんか。(因みに、私たちの土地は北側道路に面した土地です)
私たちにとっては初めての家づくり。初めてお会いした建築設計士。
正直、設計士さんの見事なまとめ方にア然としてしまいました。
すげぇ~、これが家づくりなんだぁ~と関心してしまいました。
この日から毎晩図面を眺める日が続きました。

これで、外観デザインと大体の間取りが出来上がりました。
ここから細かい装飾や造作など外観デザインや室内を造り込んでいく打合せが澤さんと何度も何度も繰り返し行われました。時には、浅井社長自ら、アドバイスを戴いたり、私の自宅(アパート)まで足を運んで頂き、冷蔵庫の位置や勝手口の位置をどこにするのか、図面を見て打合せを行ったこともありました。(その時は正直、妻と二人して驚きました。どうして営業マンでなく、あの安城建築の社長が自らわざわざ40分もかけて自宅まで足を運んでくださるのか・・・・。ほんと驚きましたね。)
今思えば、社長自らが私たちの家づくりに力を入れてくださったんだなぁ。とつくづく感謝しております。(大手メーカーでは絶対あり得ない話ですよね。)
更に私たちが細かい注文やこだわりをいう為か(笑)、澤さんからコーディネーターを紹介されることになりました。
正直当初は、コーディネーターをお願いするつもりはありませんでした。なぜなら、私たちの中でこういう家にしたい・こういう室内にしたいといった考えが頭の中にすでにあり、照明やカーテン等、何百点・何千点ある本の中から選択することは
私たちにとってはとても大好きなことであり、ワクワクしてたまらなかったので、たやすいことかと思っていました。が、
すでにコーディネーターを入れて家づくりをされている方から、『コーディネーターにお願いするといいよ』と薦められたこともあり、澤さんに色々話を聞いて、やはり所詮私たちは素人だからプロの方に任せてみようと決意し、コーディネーターの方出会うことになりました。
コーディネーターをお願いして良かったかどうかの答えはすぐに出ました。
全て注文住宅なので、数ある大量の資料の中から自分で選択して『これにしてください!』とも言えますが、コーディネーターにお願いしたことで大量にある中から私たちの理想(描いている)の家(コンセプト)にあった物を数点リストアップして提案してくださり、その中から選ぶだけですので、家造りとしては非常に楽であり、スムーズに出来ました。勿論、提案してくださるものは間違いなく自分たちでは選ぶことが出来なかっただろうと思われるものばかりで、デザイン・色・質感・全体とのバランス等は申し分ない物ばかりでした。コーディネーターはデザイン・色・質感・バランスは勿論ですが、なんて表現したらいいのでしょう、細かいケーシングや幅木等の収め方などまで提案してくださります。
知人が他社で家を建て、コーディネーターもお願いしたという家を幾つか観てきましたが正直、『すげぇ~、レベルが高いなぁ~』なんて一度も感じた記憶がありません。その点、安建さんのコーディネーターの方はレベルが非常に高いと思います。勿論、自分の意見ばかり押し付けるわけではないですし、私たちの意見も聞いて、取り入れてもくださいます。時には、おかしいものには、『それは、おかしいですよ。』とはっきり仰ってくれます。その判断力の素晴らしいこと!!
おそらくコーディネーターが優柔不断で迷われたりすると正直私たちも優柔不断になり迷ったりして、色々考えてしまいますが、全くそんなことがなかったので私たちにはすごく相性が良かったです。
もうセンスの良さがズバ抜けてますので、文句なしでした(笑)。
たまには、『何でこれがいいの?どうしてこの色なの?』と問うこともありましたが、提案してくれる意見には納得出来る根拠(理由)がありました。
その根拠を聞くと、なるほど。とうなずいてしまうばかりで・・・。
やはり色の勉強等をされていますので素人の私たちとは全然違いましたね。(笑)
今後家づくりをされるお客さんには、是非コーディネーターを入れる事をお薦め致します。正直、日本のコーディネーターは米国のコーディネートと比べるとかなりのレベル差を感じます。が、安建さんのコーディネーターは何度も海外視察に行き、自分の目で確認され、日々かなりの勉強をされている方です。日本ではかなりの上位レベルのコーディネーターかと思います。本当に感謝しています。
コーディネーターさんとの出会いがなかったら間違いなく、今の田村邸のコーディネート・デコレートはなかったと思います。私たちがどれだけ勉強しても此の様には出来ませんでした。

そして、どんどん家づくりは進んでいきました。
フレーミング・屋根貼り(アスファルトシングル)・電気配線等・・・。
今も家中を眺めると安建さんスタッフの顔を思い出します。
天井のクラウンを見ると大工の岡山さん、リビング階段とカバードポーチを見ると大工の木全さん、リビングの特殊塗装と寝室の絶妙なカラーリングを見ればドライウォーラーの夏目(弟)さん、外観の装飾を見ればドライウォーラーの夏目(兄)さん、インテリアの絵画を見れば仲良く相談しながら取り付けてくださったコーディネーターさんとご主人、リビングに居るとこの場所でスタッフと一緒にお昼の弁当を食べたりしたことや現場監督の小鹿さんと楽しくお話をして大笑いした思い出がよみがえってきます。
本当に楽しいかった思い出が沢山あります。
家を撮影するつもりが、何故か作業しているスタッフを撮影したくなってしまい、何枚も撮影してしまいました。(笑)

まさか、家づくりをする前にこの様なスペシャリスト(大工さんやスタッフ)の皆さんとこの様な関係になれるとは全く思ってもいませんでした。
今まで私が撮影した写真を眺めるとつくづく安建さんの家は手造りの家だとしみじみ感じます。
ん~、今こうして手紙を書いているとまたあの光景が浮かんできます。
家づくりがこんなに楽しいとは思いませんでした。
よく、注文住宅は全て自分たちで選択して注文しなければいけないから面倒くさい。疲れる。という意見を耳にしますが、私たちは一度も感じたことがありません。
一年間通して家づくりをしてきましたが、今すぐにでもまた家づくりを始めたいぐらいの思いです(笑)。こう思えるのも全て安建さんの人の質だと私たちは思っております。
人の質がいいからこそ、素敵な質のいい家が完成したのだと実感しております。
一言ではとても言い表せませんが、本当に本当にありがとうございました。
家づくりを通じてたくさんの素晴らしい方々との出会いに恵まれたことが何より幸せなことだと心より感謝しております。
これからも末永くお付き合いの程、宜しくお願い致します。
追伸、下の写真は私が毎回安建さんで打ち合わせ時に持参していた資料の写真とマイホームの工事着工から完成までの約6ヶ月間建築現場へ行き、撮影した写真集です。
私たちの大事な宝物です。

妻は私によくこう言ってくれます。
昔から輸入住宅に憧れがあった私ですが、この一年間は家づくりで毎晩必死に勉強してきました。『こんなに家づくりで勉強した人は他にはいない。誰にも負けないと思うよ。』と・・・。なんだか凄く達成感があり嬉しいです。

最後に、
人に『いい家ですね~。』と誉められることがよくありますがその都度、正直(本当に)否定出来ないんですよね。(笑)
『いいでしょ~、家は本当はこういうものではないといけないんだよ!!』と皆さんに伝えていくことが私たちの使命だと思っています。
そして日本の街並みが美しくなれば嬉しいです。
安建ファンの方々、安城建築を『日本一の工務店』にしましょう!!
かなり長文になってしまいましたが、読んで頂きありがとうございました。




