歴史を感じるヨーロピアンスタイルの家

採用情報
スタイル

European Style 〜ヨーロピアン スタイル〜

名古屋市I様邸 [施工面積 45坪]


安城市堀内公園前 弊社事務所


豊田市F様邸 [施工面積 52坪]


小牧市K様邸 [施工面積 54坪]



ヨーロッパの国々の建物は、その気候風土から塗り壁やレンガ、石で仕上げられた外壁のものが多く見られます。米国の建物が木目板を使った外壁のイメージに対して、ヨーロッパの建物は、塗り壁、レンガ、石による外壁のイメージがあります。

 

英国、フランス、ドイツ、スペインなどのヨーロッパの国々の建物には、それぞれの国の気候風土や文化を背景とした建築様式があることから、ヨーロッパの建築様式を一つにまとめて表現することは出来ませんが、共通している点としては、外壁に使用される材料の他に、外観のデザイン面において複雑な形状ではなく、角の少ない四角で構成されたシンプルな形状になっています。

 

本来は米国の建物も、ヨーロッパの国々の植民地となっていた歴史から、ヨーロッパの建築様式の影響を受けた建物になっており、実際に米国に行くと、塗り壁、レンガなどによる外壁の建物をよく見かけます。しかし、米国とヨーロッパの建物を区別すると、ここでいうヨーロピアンスタイルの建物としては、塗り壁、レンガ、石による外壁仕上げで、段差や凹凸で外壁表面の変化を持たせたデザインの建物となります。

 

レンガ、石を外壁に使い重厚感のある英国の建物、塗り壁で窓が整列しているフランスの建物、塗り壁と瓦屋根の組み合わせが特徴的なスペインなどの南欧の建物をヨーロピアンスタイルとしています。


インテリア



LINK

明治村
安建クラブ結成
ドライウォール工法

Instagram



ページトップへ