安城建築は少数精鋭で家づくりをやっています

採用情報
会社案内

スタッフ紹介

安城建築のホームページにお越しいただきありがとうございます。
代表社員 浅井宏充

代表の浅井です。

安城建築三代目代表の浅井です。小中学生の頃に出逢った古い折衷様式の集会場や明治村の折衷建築が、ピュアな幼心の感性に何らかの強い影響を与えてくれたと感じています。

100年経ってもひとの感性を刺激し続け、ひとを優しい気持ちにさせてくれる建物・・・。それが安城建築の家づくりの原点です。

プロ意識を持ったチームメンバーと共に、弊社の家づくりを共感して頂けるお客の期待値を越える仕事を遺していくことが私たちの仕事だと思っています。


代表社員 浅井宏充

専務の浅井です。

安城建築に入って20年になります。素敵な家が
出来ますように、陰ながら応援しています



営業の澤です。

〔宅地建物取引主任者〕

この仕事を通して、つくづく感じることがあります。家は人生を左右するほど、大事なものだということです。その理由は、家づくりをお手伝いした多くのご家族から、素敵な体験談や出来事がたくさん届けられるからです。家を手に入れたことがきっかけとなり、ご縁のあったご家族の未来が明るくなるとしたら、これほどやりがいのあることはありません。


現場監督の小鹿です。

〔一級建築士〕〔一級施工管理技師〕

安城建築に入社して32年になります。キャリアの前半は、保育園や小学校などの官公庁物件を、その後は一般住宅の現場監督として働いて来ました。官公庁物件は工事の規模が大きく、その責任を任されるやりがいはありまましたが、誰かから「ありがとう」を言われることは   ありませんでした。現在は一般住宅の現場監督として、それぞれの人、家族と顔を合わせることが出来ます。家の完成時にご家族からいただく毎回の「ありがとう」と笑顔は、何事にも勝るやりがいです。


営業の神谷です。

私は新卒で入社しましたが、住宅に対する考えが変わりました。入社する前、住宅は、ご飯を食べる場所で、寝る場所でした。ですが、安城建築に入社して知った考え方は、住宅は人生を豊かにするものです。今日まで勤めてきて、お客さんを見ていると実感できます。


大工です。

安城建築で働いて、もう57年になります。若い頃に先々代の社長から「これじゃ、一人前の大工になれんぞ」と叱られたことがあります。その悔しさから「必ず見返してやる」と心に決めて頑張ってきました。ここまで大工として続けて来られたのは、働ける環境を作ってくれた社長のおかげだと感謝しています。



大工です。

目の前の家を一生懸命造ることを、いつも心がけて仕事をして来ました。この繰り返しを56年続けて来ると、昔のお客さんの子供さんたちが大人になって家を建てることがあります。二世代に渡って家を造ることがあるのは、とても楽しくありがたいことです。



LINK

明治村
安建クラブ結成
ドライウォール工法

Instagram



ページトップへ