築20年を超えて素敵なままのモデルハウスをお確かめ下さい。

採用情報

当オープンハウスは、20年前に建てたモデルハウスの内装をリフォームしたものです。
そのため、間取りやデザインの他「安城建築で建てて20年経ったあとの家はどうなるか?」をご見学いただけます。
お家は長く付き合うもの。
しかし、従来の見学会で見れるのは新築の家ばかりではありませんか?
「どのお家も建てたばかりでキレイだけど、20年経ったときのお家ってどうなるの?」という疑問を解消します。

「輸入住宅と言っても本物っぽくない」。輸入住宅という言葉に惹かれて見学をしたら、何か日本的だったということをよく耳にします。私どものモデルハウスは、米国在住の一流の設計士がデザインした、世界で通用する住宅です。本物の外観デザインと室内空間をご覧いただくことが出来ます。

どこのモデルハウスもみんな同じに見えて違いが分からないという方。今までに見たことのない室内空間をご覧いただくことが出来ます。目の前に広がる素敵な光景が、あなたを輝かせてくれます。

圧迫感が苦手な方は、天井が普通よりも30cm高い室内を体感してください。わずか30cm高いだけで、開放的で圧迫感の感じない室内空間が実現出来ます。
大きな窓が光を取り込み、人が集まる明るいリビングです。

子供が親と顔を合わさず2階に行けてしまう間取りにはしたくないとお考えの方、間仕切りの少ないオープンプランで子供、家族の顔を自然と見ることが出来ます。キッチンに立つ奥様はいつも家族の気配を感じられます。

アイテムや壁の色など、ひとつひとつを丁寧に選び、考え抜かれたインテリアコーディネートが、心地よく豊かな気持ちになって生活できるような室内空間を実現しています。

お気に入りの居場所での読書は幸せなひと時。女性には「こころの充足」という愛情のタンクがあります。そのタンクを満たすことで自信とゆとりが持て、周りのひとたちにも優しく接することもできます。ここは女性のこころやすらぐ居場所です。

当モデルハウスには、建設以来日本全国から輸入住宅業者が視察に訪れています。
日本における輸入住宅の最高権威者である戸谷英世先生から、このモデルハウスは『輸入住宅の教科書的なモデルハウス』であるとのお言葉をいただいています。モデルハウスの魅力を皆様に体感していただけると幸いです。

  • ホームページでは紹介しきれない、施工事例のより詳細な写真やその設計図面を揃えております。
    お客様に関する情報は大切に保管しており、不特定の方には公表しないため、モデルハウスにお越しになった方でしか知ることが出来ません。ご質問がある場合は随時お受けいたします。

  • 家づくりを具体的にお考えのお客様には、ご要望をお伝えいただければ、過去の事例を参考にし、実際に必要な建築費用の概算をご案内しております。

  • 「家を建てたいから相談に乗って欲しい」「こんな家を建てたいけどできるのか?」
    などといったご相談も承っております。
    お客様のご希望やご予算を考慮した、おひとりおひとりに合った最適なプランをご提案しております。

  • 洋風住宅の家を見に行ったけど、安城建築の家は他とは全然違っていて、本物を感じました。外観だけでなく室内まで本物を感じたのは安城建築だけでした。外国の家に入ったみたいで、開放感と開放あたたかみが心地良かったです。

  • 小さい時に暮らしていたアメリカの生活の記憶が思い出された唯一のモデルハウスでした。主寝室からバスルームのつながりなど小さい時の家ってこうだったなと思いました。

  • ホームページを見て良さそうと思い、モデルハウスに行ってみたら、実物はお洒落でかっこいいと思いました。他のモデルハウスや友達の家などでは見たことのない景色でした。

  • モデルハウスを何件も行ったけど、今までと雰囲気や空気感の違いを感じました。一番違いを感じたのは長く居られる事でした。長時間いても時間が過ぎるのがあっという間でした。

  • 今まで色んなモデルハウスや見学会に行きましたが、初めて「本物のアメリカの家」を感じたのが、このモデルハウスでした。アメリカの色々な家に行ったことがある私が感動した日本での唯一の家です。

世界一の住宅先進国である米国の住宅の価値は、(バブル状態であったサブプライム問題を除く)年利6.5%で資産価値が上昇しています。そのため、新築購入時よりも中古での売却時の方が高値となることが当然のことだと考えられています。

その反面、我が国日本では、現実として多くの住宅が築20年もすれば価値はほぼゼロとなってしまいます。世代毎にスクラップ&ビルド(造っては壊すの繰り返し)されるため、いつまで経っても国民が豊かさを感じられない悪循環に陥ります。

「何故米国では住宅の資産価値が持続し、何故日本では持続しないのか?」という自問自答を繰り返し、日本の50年先を走ると言われる米国の住宅産業に学びました。同業者の多くは、「資産価値を持続できるのは海外の話で日本では無理」という意見が大半でした。
このモデルハウスは、安城建築が米国からの学びを現実のものへとする第一歩であり、日米の技術者・職人とで共同プロジェクトを組んだ日本初の試みでした。

通常、日本の住宅展示場のモデルハウスは構造的には全く問題が無いにも関わらず築5年程度で解体されてしまいます。
最新の流行のデザインを用いることにより、築5年も経つと流行が去り、人々が来場しなくなってしまうためです。
しかし、現在でもこのモデルハウスは、「西洋風住宅の教科書」として全国から同業者が視察に訪れ続けています。

このモデルハウス建設により、日本においても設計思想次第で住宅の資産価値を持続することが可能だと証明されました。

日本の住宅産業全体が、国民の本当の豊かさに繋がり正しい方向へと向かう足がかりとなれば幸いです。

ご来場なさったお客様に「家づくりは、焦らないことです」とお伝えすると、「そんな風に言われたのは初めてです」という言葉が返ってくることがよくあります。その理由を尋ねると、「どこの住宅メーカーも急がされてしまうから」というものです。
前もって申し上げますが、私どものモデルハウスを見学することで売り込みを受けることは一切ありません。ご安心ください。迷惑な売込みは、創業昭和四年以来、会社の方針としてもいたしませんし、私自信「やりたくないこと」として決めています。
安城建築では、お客様に心からの満足をしていただくことを最も優先しています。したがって、安城建築では契約を取るためにお客様に調子の良い話をし、急がせて家づくりを進めることはいたしません。

もちろん、マイホームづくりでお困りになっていること、不安に感じていること、分からないことなどがあれば、遠慮なくご相談いただいても構いません。
詳しい説明を希望される場合は、事前のご予約をおすすめします。週末はプラン中のお客様との打合せも多く、
応対も1~2人の少ないスタッフで行っているため、十分なお時間を取ることが出来ない場合があるからです。

モデルハウスのご見学が、あなた様そしてご家族のマイホームづくりの成功に役立つことを願い、
ご来場を楽しみにお待ちしております。

  • 安城建築 宅地建物取引主任者
    澤 昇成

  • 安城建築 営業
    神谷

昭和四年の創業以来、愛知県・名古屋市を中心に輸入住宅・注文住宅を専門としております。
お客様に喜んでいただけるよう時間と手間をかけ、美しさ・快適さ・心地よさが持続する満足度の高い家づくりを続けています。

 

所在地
〒444-1154
愛知県安城市桜井町北阿原下48-2
受付時間
受付時間 9:00〜18:00
定休日
定休日  第一・第三水曜日定休

〒444-1154 愛知県安城市桜井町北阿原下48-2 合資会社 安城建築(地図が表示されない方はGoogleマップへ) ・名古屋市内より名古屋高速知立バイパス経由で45分・豊橋市内より知立バイパス経由で50分

●お車でお越しの場合 →国道23号線 藤井インター下車44号線へ →国道1号線 尾崎町交差点を安城方面へ

●電車でお越しの場合 →名鉄西尾線「堀内公園」駅下車後公園を通ってすぐ

安城市堀内公園東隣です

公園に遊びに行くついでに
ふらっとお立ち寄りください

当モデルハウスは堀内公園のすぐ隣。ご家族で遊びに行くついでにお立ち寄りください。突然のご訪問も歓迎いたします。

当オープンハウスは、20年前に建てたモデルハウスの内装をリフォームしたものです。
そのため、間取りやデザインの他「安城建築で建てて20年経ったあとの家はどうなるか?」をご見学いただけます。

お家は長く付き合うもの。しかし、従来の見学会で見れるのは新築の家ばかりではありませんか?
「どのお家も建てたばかりでキレイだけど、20年経ったときのお家ってどうなるの?」という疑問を解消します。

「輸入住宅と言っても本物っぽくない」。輸入住宅という言葉に惹かれて見学をしたら、何か日本的だったということをよく耳にします。私どものモデルハウスは、米国在住の一流の設計士がデザインした、世界で通用する住宅です。本物の外観デザインと室内空間をご覧いただくことが出来ます。

どこのモデルハウスもみんな同じに見えて違いが分からないという方。今までに見たことのない室内空間をご覧いただくことが出来ます。目の前に広がる素敵な光景が、あなたを輝かせてくれます。

圧迫感が苦手な方は、天井が普通よりも30cm高い室内を体感してください。わずか30cm高いだけで、開放的で圧迫感の感じない室内空間が実現出来ます。
大きな窓が光を取り込み、人が集まる明るいリビングです。

子供が親と顔を合わさず2階に行けてしまう間取りにはしたくないとお考えの方、間仕切りの少ないオープンプランで子供、家族の顔を自然と見ることが出来ます。キッチンに立つ奥様はいつも家族の気配を感じられます。

アイテムや壁の色など、ひとつひとつを丁寧に選び、考え抜かれたインテリアコーディネートが、心地よく豊かな気持ちになって生活できるような室内空間を実現しています。

お気に入りの居場所での読書は幸せなひと時。女性には「こころの充足」という愛情のタンクがあります。そのタンクを満たすことで自信とゆとりが持て、周りのひとたちにも優しく接することもできます。ここは女性のこころやすらぐ居場所です。

当モデルハウスには、建設以来日本全国から輸入住宅業者が視察に訪れています。
日本における輸入住宅の最高権威者である戸谷英世先生から、このモデルハウスは『輸入住宅の教科書的なモデルハウス』であるとのお言葉をいただいています。モデルハウスの魅力を皆様に体感していただけると幸いです。

ホームページでは紹介しきれない、施工事例のより詳細な写真やその設計図面を揃えております。
お客様に関する情報は大切に保管しており、不特定の方には公表しないため、モデルハウスにお越しになった方でしか知ることが出来ません。ご質問がある場合は随時お受けいたします。

家づくりを具体的にお考えのお客様には、ご要望をお伝えいただければ、
過去の事例を参考にし、実際に必要な建築費用をご案内しております。

「家を建てたいから相談に乗って欲しい」「こんな家を建てたいけどできるのか?」
などといったご相談も承っております。
家づくりを前向きにお考えの方には、プランニングのステップを詳しくご説明します。

洋風住宅の家を見に行ったけど、安城建築の家は他とは全然違っていて、本物を感じました。外観だけでなく室内まで本物を感じたのは安城建築だけでした。外国の家に入ったみたいで、開放感とあたたかみが心地良かったです。

小さい時に暮らしていたアメリカの生活の記憶が思い出された唯一のモデルハウスでした。主寝室からバスルームのつながりなど小さい時の家ってこうだったなと思いました。

ホームページを見て良さそうと思い、モデルハウスに行ってみたら、実物はお洒落でかっこいいと思いました。他のモデルハウスや友達の家などでは見たことのない景色でした。

モデルハウスを何件も行ったけど、今までと雰囲気や空気感の違いを感じました。一番違いを感じたのは長く居られる事でした。長時間いても時間が過ぎるのがあっという間でした。

今まで色んなモデルハウスや見学会に行きましたが、初めて「本物のアメリカの家」を感じたのが、このモデルハウスでした。アメリカの色々な家に行ったことがある私が感動した日本での唯一の家です。

世界一の住宅先進国である米国の住宅の価値は、(バブル状態であったサブプライム問題を除く)年利6.5%で資産価値が上昇しています。そのため、新築購入時よりも中古での売却時の方が高値となることが当然のことだと考えられています。
それにより、無理なく家族のライフステージに合わせ住宅のステップアップが出来るのです。逆に家族が巣立った後は、大きな家から小さな家へと買い替えをおこない、その差益にてキャンピングカー等を買いリタイア後の人生を楽しむ人々が多いそうです。

その反面、我が国日本では、現実として多くの住宅が築20年もすれば価値はほぼゼロとなってしまいます。世代毎にスクラップ&ビルド(造っては壊すの繰り返し)されるため、いつまで経っても国民が豊かさを感じられない悪循環に陥ります。

「何故米国では住宅の資産価値が持続し、何故日本では持続しないのか?」という自問自答を繰り返し、日本の50年先を走ると言われる米国の住宅産業に学びました。同業者の多くは、「資産価値を持続できるのは海外の話で日本では無理」という意見が大半でした。
このモデルハウスは、安城建築が米国からの学びを現実のものへとする第一歩であり、日米の技術者・職人とで共同プロジェクトを組んだ日本初の試みでした。

通常、日本の住宅展示場のモデルハウスは構造的には全く問題が無いにも関わらず築5年程度で解体されてしまいます。
最新の流行のデザインを用いることにより、築5年も経つと流行が去り、人々が来場しなくなってしまうためです。
しかし、現在でもこのモデルハウスは、「西洋風住宅の教科書」として全国から同業者が視察に訪れ続けています。

このモデルハウス建設により、日本においても設計思想次第で住宅の資産価値を持続することが可能だと証明されました。

日本の住宅産業全体が、国民の本当の豊かさに繋がり正しい方向へと向かう足がかりとなれば幸いです。

ハウスアドバイザー

宅地建物取引士

澤 昇成

ハウスアドバイザー

宅地建物取引士

神谷 幸洋

>> 家づくりのアドバイザー

ご来場なさったお客様に「家づくりは、焦らないことです」とお伝えすると、「そんな風に言われたのは初めてです」という言葉が返ってくることがよくあります。その理由を尋ねると、「どこの住宅メーカーも急がされてしまうから」というものです。
前もって申し上げますが、私どものモデルハウスを見学することで売り込みを受けることは一切ありません。ご安心ください。迷惑な売込みは、創業昭和四年以来、会社の方針としてもいたしませんし、私自信「やりたくないこと」として決めています。
安城建築では、お客様に心からの満足をしていただくことを最も優先しています。したがって、安城建築では契約を取るためにお客様に調子の良い話をし、急がせて家づくりを進めることはいたしません。

もちろん、マイホームづくりでお困りになっていること、不安に感じていること、分からないことなどがあれば、遠慮なくご相談いただいても構いません。
詳しい説明を希望される場合は、事前のご予約をおすすめします。週末はプラン中のお客様との打合せも多く、
応対も1~2人の少ないスタッフで行っているため、十分なお時間を取ることが出来ない場合があるからです。

モデルハウスのご見学が、あなた様そしてご家族のマイホームづくりの成功に役立つことを願い、
ご来場を楽しみにお待ちしております。

昭和四年の創業以来、愛知県・名古屋市を中心に輸入住宅・注文住宅を専門としております。
お客様に喜んでいただけるよう時間と手間をかけ、美しさ・快適さ・心地よさが持続する満足度の高い家づくりを続けています。

所在地
〒444-1154 愛知県安城市桜井町北阿原下48-2
受付時間
受付時間 9:00〜18:00
定休日
定休日  第一・第三水曜日定休

公園に遊びに行くついでに
ふらっとお立ち寄りください

当モデルハウスは堀内公園のすぐ隣。ご家族で遊びに行くついでにお立ち寄りください。突然のご訪問も歓迎いたします。

・名古屋市内より名古屋高速知立バイパス経由で45分・豊橋市内より知立バイパス経由で50分
・お車でお越しの場合 →国道23号線 藤井インター下車44号線へ →国道1号線 尾崎町交差点を安城方面へ
・電車でお越しの場合 →名鉄西尾線「堀内公園」駅下車後公園を通ってすぐ
安城市堀内公園東隣です

※当社から連絡させて頂いた後、ご予約が確定となります。
※毎月、第一・第三水曜日はお休みをいただいておりますので ご了承ください。

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※当社から連絡させて頂いた後、ご予約が確定となります。
※毎月、第一・第三水曜日はお休みをいただいておりますのでご了承ください。

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